笑点がリモート化へ!賛否両論の訳とは?

コロナ第二波が起きている最中、日曜日の人気番組「笑点」がリモート化され、話題になっています。

リモート化によって賛否両論の意見があるので、まとめて記事にしていきたいと思います。

笑点がリモート化へ!

9日放送の日本テレビ系演芸番組「笑点」(日曜・後5時半)の平均世帯視聴率が12・9%だったことが11日、分かった。前回放送の10・3%から2・6ポイントアップした。  今回もスタジオには司会の春風亭昇太に加えて林家たい平が登場。ほかの出演者とリモートでつないで大喜利を行った。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/8fc318844be09bdeac94be787687f5a93f72995c

 

視聴率が上がっている事から、お茶の間でも楽しまれているようです。

コロナが完全に落ち着くまではリモート主流で楽しむのもありですね。

 

 

笑点のリモート化によって分かれた賛否両論の意見とは?

笑点のリモート化によって反対の意見も出ているようです↓

 

「遺影に見える」「舞台で観客が入った状態であるべき」などの意見があるようです。

リモートに慣れないおじさん達を見るのも面白いですが、やっぱり笑点では生の声や現場の空気を楽しみたいですよね。

 

笑点がリモート化へ!賛否両論の訳とは?まとめ

今回は笑点がリモート化によって分かれた賛否両論の声をまとめてみました。

どちらにしても、見てると平和だなぁと感じさせてくれる笑点は素晴らしい番組だなぁと思いました。

 

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